■皆様へのメッセージ

私が政治を志したのは、「政治家の利益や都合のための古い政治が続けば、さらに大きな国難が起きてしまう」という非常に強い危機感を持ったからです。これ以上、日本、そして生まれ育った鹿児島を危機に陥れる政治に、黙っていることはできません! 私は、かつて明治維新で活躍された偉大な先輩方のように、自分の命も顧みない覚悟で、国難に立ち向かっていきます!

 

幸福実現党 鹿児島県本部 副代表

 まつざわ 力(いさお)

■プロフィール

名前:松澤力(まつざわいさお)

生年月日:昭和57年(1982年) 4月11日

出身:鹿児島県鹿児島市草牟田

家族:妻と二人家族(2013年3月結婚)

学歴:鹿児島市立伊敷中学校卒/鹿児島県立甲南高等学校卒/鹿児島大学農学部卒

趣味・特技:野球観戦、野球(学生時代10年間 野球部に所属)。

 

 

 

 

略歴:

20013月   鹿児島県立甲南高等学校 卒

20053   鹿児島大学農学部生物環境学科 卒

20054月  ()九九プラス 入社

20095月  幸福実現党 入党

20113月  ()九九プラス 退社

20114月   宗教法人幸福の科学 入局

20129月~12月 鹿児島県第3選挙区支部長

20131月~7月 鹿児島県本部参議院選挙区代表

20134   HS政経塾 入塾(第4期生)

20131011日~ 鹿児島県本部副代表

まつざわ力(いさお)ご挨拶2016

■新・まつざわ 力(いさお)ストーリー

■まつざわいさおストーリー(2013年参院選時)

少年時代

 昭和57年4月11日、4人兄弟の次男として鹿児島市草牟田で生まれ育てられました。

 草牟田小2年生から伊敷中、甲南高校と、野球・命!野球で心身共に鍛えていただいたと思います。

 

 甲南高校野球部時代は、守備はファースト、打席は4番。89期ぶり、6回目の九州大会に出場できました。

学生時代

 平成12年鹿児島大学農学部入学。勉学のかたわら、アルバイト(塾の講師、コンビニ店員、夜中のビル清掃)をしつつ人生を考えていました。

会社員時代

 鹿児島大学卒業後、東京でコンビニ店員から始め、寝る間もなく働いて半年で店長に。一年で本部営業、経営企画、マーケティングの仕事を与えていただきました。

そして、政治の道へ

 2009年春、北朝鮮が日本にむけてミサイルを発射!どの政党も“国民の命と財産を守る"という国防政策をハッキリ言わない!今の自分に何ができるのか?自問自答する最中、 2009年5月 幸福実現党 立党宣言!!!自分の生きる道はここだ!と入党を決意しました。

 

 その夏に幸福実現党は全国に立候補者を出すも惨敗。自分も候補者として履歴書を出すが不採用。そして、民主党政権が誕生。民主党政権の政治的ダッチロール状態を見ながら、あの頃、歯噛みする思いで毎日を生きていました。自分は、このままサラリーマンをやっているわけにはいかない!と、お世話になっていた会社を退職することを決意。日本の未来のために政治的仕事をするチャンスをつかむために、幸福の科学の職員へと転職しました。

 

 当時の上司には言われました「いつでも帰ってこい!」と。ありがたいことでした。

2012年4月 父 松澤茂 の市議選を手伝う

 2012年4月 父、茂の鹿児島市議会議員選挙手伝う機会に恵まれました。市議選には似つかわしくない「自分の国は自分で守れ」の信念を訴える父の志に触れ感動。結果は・・惨敗・・。しかし、いつか自分が父の志を実現したい!と決意しました。

2012年9月10月11月12月・・国政選挙に二度挑戦!そして、連続落選・・

 2012年9月 衆議院鹿児島三区補欠選挙が行われることを知って、政党本部に出馬を直談判させていただきました。ふるさと鹿児島を守らなければならないという使命感と、川内原発再稼働の是非をめぐってゆれる国論とがどこかで結びつきました。ここで自分はやらなければならない!という念い(おもい)が天に通じたのか、立候補者に選んでいただけました。

 

 川内原発再稼働と国防強化を信念を持って必死で訴え続けましたが・・結果は、皆様もご存知の通り惨敗。余りにも票が少なく、無気力に…。しかし、支持者のみんなが、「若いんだから、次もキバレ!」といってくれました。そんな応援してくれるみんなにも申し訳ない気持ちで涙が流れました・・

 

 そんなとき、数年前に知り合ったある女性から電話が・・「勝つまでやろう!!」その言葉に励まされ、 2012年12月 衆議院選挙 鹿児島三区から再び出馬決意!! 再度チャンスをいただきました。そして、結果は・・さらに、票が前回選挙の半分に・・ふと、心に浮かぶ・・これ以上選挙に挑戦することは、支持者の皆様に迷惑がかかるのではないか・・

 

しかし、「信念を貫け!」と負け続けても応援してくださる支持者の方々がいました。

2013年 参院選!勝負のとき!夫婦でがんばります!

 2013年1月年末年始・・怒涛のような選挙戦が終わり、考える時間ができてしまうと・・気持ちはぐらぐらとゆらいでしまいます・・自分の人生はこれでいいのか・・そんなとき・・「勝つまでやろう!!」と言った女性を思い出し、連絡を入れさせていただきました。彼女は、落ち込む私にもう一度こう言ってくれました。「勝つまでやろう!!」と・・

 

 そして・・私は彼女と共に戦うことに決め、2013年3月彼女と結婚することを決意し、婚姻届を出しました。

 

 2013年、夏の参院選が近づいています。再度出馬のチャンスをいただいた私は、信念を貫け、と言ってくださった支持者の皆さまや両親に恩返しできるよう、「愛するふるさと鹿児島」の皆様が安心して暮らせるよう、日本が発展するための政治を実現するために、再度の挑戦に挑みます!今度は妻も一緒に二人三脚で!がんばってまいります!